さいたま市の生活雑貨総合商社 マルカミ藤倉株式会社

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俺んち=マルカミは「まるじょう」 ちょっと西側には「かくじょう」

2010年10月25日

マルカミは「㊤」でマルカミ。
マルカミのすぐ近く、宮原中学校脇に「角上(かくじょう)」という、魚屋さんが出店。
なにやら噂を聞くと、新潟寺泊港の魚河岸で、今日捕れた物を、今日販売する鮮度最高のお店だって。
マルカミは「丸上(マルカミ)」。 本家では「まるじょう」ってよばれてるけど、店長藤倉秀夫は「にごる」発音を嫌ってマルカミに。

マルカミはお客様基点で、商品と情報を運ぶ特徴的な卸店
ちょっと似てるかも・・・。

マルカミ藤倉株式会社の創業者:藤倉芳朗の生家は、群馬県鬼石町で古くから[養蚕][こんにゃく]生産を営む農家で 『町で一番高い所に住んでいる』 ので「上の家」という意味で (マルジョウ) という屋号で呼ばれています。 現在養蚕業は営んでおりませんが、鬼石町では と言えば藤倉。 この由緒正しい屋号を頂戴して、生活用品雑貨卸として躍進する当社のブランドネームとして“マルカミ”を名乗っています。  二代目代表取締役 藤倉秀夫
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